能戸水産について


紋別で漁業を営んでいた家であり、昭和20年頃から取ってきたほたてを黒干し(ほたて

をそのまま乾燥させたもの現在は製造されていない)と白干し(ほたての柱だけを乾燥

させたもの現在の干し貝柱)製造、加工したことが始まりとなる。

平9年1月に法人化、平成29年で加工を始めてから70年の歴史があり、現在

でもほたてを中心とした加工製品を手がけている。

有限会社  丸芳  能戸水産

代表取締役  : 能戸 久美

創業  昭和 20年

法人化  平成9年1月